DFConnectは、BtoB企業の「導線設計 × Web受け皿 × DX/AI定着」を“監修”し、売上最大化と工数最小化を同時に進める「事業OS整備」を提供します。
- OCRツール開発で処理時間67%削減
- Web制作5件(問い合わせ率向上の実績)
- 総ダウンロード5万+規模プロダクトのPM
- Next.js/TypeScriptでサイト再構築(固定10P+記事450本移行)
こんなお悩み、抱えてませんか?
売上はあるし、事業も回っている。
でも、現場はいつもバタバタしていて、仕組みやデジタル周りは「なんとなく」で動いている。
DFConnectは、そんな「あと一歩もったいない」状態を整えることを得意としています。
実際、よくDFConnectでは以下のような相談を受けています。
DX / AI活用がよくわからない
昨今のDX推進や、AI活用ブームに伴い以下のような悩みを抱えている企業様が増えております。
- ベンダー任せの提案で、本当に自社に合っているのか不安
- DXやAI活用をやれと言われるが、何から手をつけていいか分からない
- ChatGPTやツール入れてみたものの、現場ではほとんど使われていない
これらに関しては、元々の業務フローを整理しないと導入したとしても使われない。
というのが数々の企業で起きているので、DFConnectでは業務フローの整理から行なっております。
営業は強いが、仕組みが弱い
また、社長だけが営業強かったり、提案書を作成しようにもマニュアル化されてない。
見積もりを作ろうにも、叩き台を作るための資料すらない。
そんな状態で営業の工数がかかっている。というのをよく聞きます。
それらによって、以下のような事象が起きてしまっています。
- 一部の営業に売上が依存していて、属人化している
- 「売れる営業のやり方」が、社内で共有されていない
- サービスの内容や料金が人によってバラバラで、標準パッケージがない
DFConnectでは、こういった問題を全社的に取り組むような仕組みを作ったり現状を整理する中で見積もりルールを可視化するお手伝いをしております。
マーケは動いているが、受け皿と導線が弱い
また、集客は出来ているがなかなか利益が残らない。
なんて事が、多くの企業様で発生しております。
以下は実際にDFConnectでご相談いただいた内容です。
- 広告やSNSで集客しているのに、問い合わせに繋がらない
- LPやサイトが古く、スマホで見づらい / 何を伝えたいのか分かりづらい
- 計測・改善の仕組みがなく、「なんとなくやっている」状態になっている
こうした課題に対して、事業を見直してシステムを作る”事業OSの作成”を提案させていただいております。
また、DFConnectでは単なる仕組み作りだけではなく、その為のDX / AIコンサルやWebサイト制作も行っております。
全てのサービスは、
「売上はあるが、仕組みとデジタルが追いついていない状態」
を整えるためのものです。
状況に応じて、単体・組み合わせのどちらでもご相談いただけます。
DFConnectが選ばれる理由
DFConnectがお客様から選ばれる理由は、以下の3つです。
プロダクトマネジメント × 現場目線
総リピート数300人以上のプロダクトのPMとして、商品設計・優先順位付け・品質管理を一括して担当。
その一方で、設備管理・顧客折衝・テストなど”現場での実務”も経験しております。
絵に描いたDXではなく、現場に出ていたからこそ分かる。
現場が実際に回って行えるかどうかを重視した上で、業務フローを設計して提案します。
AI活用を”業務時間”ベースで考える
Cursor / Claude / ChatGPTなどのツールを、「どれだけすごいか」ではなく「どの業務を、月何時間減らせるか」という視点で提案します。
ツール導入だけで終わらず、社内で無理なく使い続けられるように、フローやルール作りまで併走します。
小さく始めて、ちゃんと回す併走型
いきなり大規模なDXプロジェクトではなく、小さな改善からスタートして、週次・月次で状況を見ながら一緒に試行錯誤していきます。
「とりあえず相談して、現状を整理するところから」 という段階でも、遠慮なくご相談ください。
ご支援の進め方
お問い合わせフォームからご連絡ください。
現状の状況・課題・体制・ご希望のゴールなどをお伺いします。
ヒアリング内容をもとに、「今やるべきこと」「やらなくていいこと」を整理し、支援内容・期間・概算費用をご提案します。
内容に合意いただいた上で、契約を締結します。
定例MTGやチャットでコミュニケーションを取りながら、設計した施策を実行・改善していきます。
一定期間ごとに成果を振り返り、次に取り組むべきテーマをご一緒に整理します。
まずは、今の状況を整理するところから。
「うちの場合、何から手をつければいい?」という段階のご相談も歓迎です。